鬼滅の刃 第76話「それぞれの場所で」感想


 

とある事情でパソコンに触れる時間が減ってしまい
更新が滞っておりました。(FGOというアプリゲームにハマった)

鬼滅の週一更新はもちろんのこと、他にも感想の書きたい気になるマンガはたくさんあるというのに……。
いっそのことFGO体験記を書いてしまおうか。

 

さて、場面は荻本屋の伊之助から。
待ち人である炭治郎が姿を現さないことで苛ついております。

というか伊之助パートはギャグ色が濃すぎて……。
ツボにハマってしまい辛いです。

 

こんなのズルすぎませんか……?
一コマにツッコミどころが多すぎて……。(ムキッ、ムキッ)

 

 

なんにせよ装備を整え猪突猛進鬼退治!
最近素顔に見慣れていたので猪頭伊之助の異形な姿が際立ちますね。
街で見かけたら卒倒してしまうような風貌です。

 

場面は変わり宇髄天元さん。
善逸と雛鶴さんが行方不明になった京極屋へやってきています。

 

冷血さと頼もしさを用いて旦那さんから情報を引き出します。
情報を聞くや否や、蕨姫花魁の部屋へと赴きます。

しかし部屋は蛻の殻。
どうやら人狩りに出ている様子なので雛鶴さんの元へ向かいます。
蕨姫花魁こと堕姫は鯉夏さんのところですね。

 

さらに場面は、炭治郎と堕姫の邂逅シーンへと移ります。

 

人(おそらく物も?)を帯の中に取り込める異能があるようです。
その力で鯉夏さんは捕らえられています。

そしてタメ口を聞いた炭治郎に激昂し、異能の帯による一撃。
炭治郎は咄嗟に反応をするも、思いっきり吹き飛ばされてしまいました。

上弦の一撃を受けて生きている炭治郎に少し興味が湧いたのか
目だけは喰べてあげると怖いことを言う堕姫。

シリアスなシーンなのですが……。
なんといいますか……。
堕姫の格好が時代に合わないレベルで艶美過ぎませんか!? 遊郭編凄い……。
美しいものをこそ愛でるだけあって自身のプロポーションや衣装にも妥協を感じません!

 

強敵に対しても落ち着きを取り戻した炭治郎。
いよいよ戦闘が始まります。

 

 

完全に目をつけられて上限戦、開幕!!
来週からはガチバトルですね!


ここからは鬼側の能力や様々な伏線がどんどん回収されていくことでしょう。
天元さんの戦闘や炭治郎、伊之助、善逸のパワーアップ具合が気になります!

これからもどんどん感想を投稿してたくさんの鬼滅ファンの方々と交流できたらなぁと思います。
感想や気になる点、考察等ありましたら、どうぞお気軽にコメントを残していって頂ければ嬉しいです。

次回の感想投稿もよろしくおねがいします!

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