週刊少年マガジン 2019年45号 感想

ダイヤのA actⅡ (@diaace_official)
第186話「まだこれから‥」

ええええ薬師負けた!?!?

天久くん勝ちました!!!!

もう勢いと話の都合的に薬師だろうと思っていたのでかなりビックリしました。(酷すぎ)

今回は……雷市のエラーが絡む失点で責任感じてしまいそう。
チームスポーツはこれが本当に見てられないというか、辛いなぁと思います。

野球が絡まない時の姿を含めて雷市が好きなんですが三年生になっていく今後どう成長していくのか楽しみです。
まさかのキャプテンとか無いかな。流石にないか。

五等分の花嫁(@5Hanayome)
第105話「最後の祭りが三玖の場合(1)」

今週は三玖が可愛かった。
優勝です。

対立してしまった男子と女子を和解させようと三玖が頑張る話。
可愛かった。

良い感じにうまくいきそうだったけど男子のたこ焼き屋がボヤ騒ぎを起こしてしまい状況は悪化。
コンロを改造してたせいだと思われる……許すまじ……。

周りのことを一生懸命考えていた三玖は心身ともに負担がピークに達して倒れてしまう。

きっとなんやかんやどうにかなって頑張った人が報われる作品んだと思うので全く心配していません。
早く三玖とフータローのキスシーンが見たいです。(最低)

ブルーロック(@BLUELOCK_WM)
第56話「人生を駆けた証明」

玲王レオくんたちの話かと思いきや主人公・潔たちの話へと戻ってまいりました。
いやいいんだ。
凪くんのオフモードとか王様キング・馬狼の絡みも見れたし凄く面白かった。

馬狼の意外な一面が急に出てきてビックリしたし好きになってしまったぞ。
散々負けっぱなしのキングやら顔芸やら言ってしまってごめんなさい。
味方になると頼もしいし、しぶとい強さを発揮してくれそうなキャラクターだ。

馬狼の超精度のシュート性パスを凪くんが全吸収ブラックホールトラップして超絶シュートの流れあるんじゃないですか?


出典:原作・金城宗幸 漫画・ノ村優介『ブルーロック』第56話

メイド・バロウには笑ったけど、トンガリも異常なほど換気にこだわる変な一面があるので馬狼に凄く親近感。
でも自分に課したトレーニングは絶対に曲げないところや、それが終わってからならきちんと仲間の練習に付き合うところは凄くかっこよかった。
確かに一見協調性が無いように思えるけど、馬狼は自分のあるべき姿を貫いてるだけだから、そこを理解した上で同じ目標を目指せるなら上手くやっていけるように思える。
なんでここまで負け続けてきたのか不思議なくらい。

自分ルールの美学……そしてそれが生み出すケタ違いの能力……。
かっこいい……。

馬狼の日課のフィジカルトレーニングに付き合うと言う潔と凪くん。
勝手にしろと口ではいう馬狼だけど、きっとやってる内にトレーニングのやり方とか気をつける所とか面倒見始める気がする。
馬狼憎めない。また好きなキャラが出来てしまった。

場面は変わって“青い監獄ブルーロック”セントラル会議室。
帝襟ていえりアンリさんがブルーロック二次選考セレクションについて説明しているところでした。

トンガリは難しい話と専門的な話はほぼほぼスルーしていきます。

何かといちゃもんをつけてくる日本フットボール連合会長の不乱蔦ぶらつた宏俊ひろとしさん。
将来的にこの人が集めたタレント的な天才たちのチームと試合とかしそう。

今回のブルーロック総指揮・絵心えご甚八じんぱちの“天才”論が熱かった!
この漫画のこういうハッタリというか、独自理論が凄く好きです。

“才能”とは何だ?」
「『持って生まれた天賦の才』か…はたまた『恵まれた身体能力』か…」

「俺に言わせりゃそんなモンは…ただの原石・・に過ぎない」

「いいか?」


出典:原作・金城宗幸 漫画・ノ村優介『ブルーロック』第56話

「“才能”とは『己の能力を証明する力』のコトだ」

「その人生を懸けて己が信じ夢見た能力をこの世界に証明する人間」

「それを俺は“天才”と呼ぶ――」

「“青い監獄ブルーロック”で天才を創る」ことを「俺の人生を懸けた証明だ」と豪語する絵心甚八。
これを成し遂げた時、彼もまた“天才”となる。

熱い!!
無性に熱くなってきました!!

場面は再度潔たち三人へ。
練習を終えてシャワーを浴び部屋に戻ると……。


出典:原作・金城宗幸 漫画・ノ村優介『ブルーロック』第56話

馬狼は早寝早起き。

でも部屋が綺麗になっていたり、二人の服も畳まれていたりと、どこまで言っても自分ルールは曲げていない馬狼。
う~ん良いキャラ。

バッチリ綺麗になった部屋の様子を見て考えるのが面倒臭くなった凪くんも二段ベッドの上段であっさり就寝。

天才たちのマイペースな振る舞いになかなかついていけない潔でしたとさ。

日常回良いなぁ……。
ほっこり……。

次回は新たな宿敵ライバル試合成立マッチング

この漫画ルビ振ってある単語めっちゃ多くて楽しい~~!!

ネクロマンス(@domoto64)
第7話「月が綺麗ですね」


出典:堂本裕貴『ネクロマンス』第7話

全力で大胆に攻めに攻めた結果は添い寝でした。
可愛い。

しかし仲良くしている内にシブキが……。
というところでサフィに限界が来て、というかそれはいけませんとシブキを思いっきりぶっ飛ばします。

真上に飛んでいったシブキは何層ものフロアをぶち抜き屋根の上まで。
月が綺麗ですね。

サフィは出ていってしまいお風呂上がりのリコたちと会い、泣きついて次回へ。

えっ、次回これどうなるんだろう!!
リコちゃん的には「そりゃそうなるでしょうよ」って感じだろうし、シブキのこと責めませんよね!?
でもサフィが悪いとも言わないだろうし……。

また女子会回かな?

七つの大罪
第328話「“天上天下唯我独尊ザ・ワンの極みアルティメット

太陽サンシャイン」の魔力ではなく、自身の全生命力を魔力に変換して“天上天下唯我独尊”を維持しているエスカノール。

自分の命を燃やし尽くすつもりのエスカノールを止めようとする団員たち。
いまさらですが少年漫画ってこうですよね……。

某和風剣戟奇譚が少年漫画とは思えない程に割り切り過ぎなので感覚が麻痺しています。

天上天下唯我独尊ザ・ワンの極みアルティメット状態のエスカノールが爆熱番長みたいで結構好き。
爆熱番長もデザインとキャラが結構好きだった。懐かしい。

関係ないけど頭がというか頭部が燃えてるデザインが好きです。
ゴーストライダーとかドルマムゥとか。

あと団長と出会ったばかりのエスカノールは「太陽」を使いこなす術を知らなかったみたいです。
それを団長が何度も何度も叩きのめして少しずつエスカノールは「太陽」を使いこなしていったんですね。

それで強くなった今となっては〈七つの大罪〉最強、と!!
よかった。

「お前がオレたちのために命張るってなら」
「オレたちもお前のために命を張るのがスジってもんだろ……!」

団長の言葉が熱い。
倒して、生きて帰ってやっと勝利、という戦いもまた良いですね。

エスカノールが燃え尽きてしまう前に決着してほしいーーーー!!!!


はーマガジンおもしろい。
最近読むもの多くなってきました。

ヤングマガジンにも気になる漫画が増えてきて……。
ひとつだけどうしても感想を書きたい漫画があるので単独記事で書きます。

作品単独の記事と雑誌ごとの記事、どっちが書きやすいのかなぁ。
雑誌ごとに書いても段々書くことが多くなってきてる作品が出てきそうだしそうなったら単独に分けていけばいいか。

サンデーもチャンピオンもおもしろくて書きたいと思う時と今週は溜めの作品が多かったなという時がある。
こういう波があるのも週刊雑誌のおもしろいところだからそういう面もリアルタイム感出しながら書いていきたくもあるのだけれど……。

そんなこと言ってるとスピリッツもヤングジャンプもモーニングもビッグコミックもグランドジャンプもー、となってくるから時間を上手く使う才能を磨いていきたい。

のんきに漫画読んで感想書いてる時間は幸せだ。

もっとずっとこの時間が続いてくれたら嬉しいなぁ。

モア。

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『週刊少年マガジン 2019年45号 感想』へのコメント

  1. 名前:七味とうがらし 投稿日:2019/10/30(水) 09:13:05 ID:de8678fd1 返信

    >最近思うのは、鬼滅の刃ばかり感想を書いているので、やはり訪問して下さる方々も鬼滅の刃のファンの方々なんだろうなぁということです。それが悪いということではなく、他の漫画の受け皿にもなりたかったり、鬼滅以外の漫画は知らない方にオススメの漫画を紹介したりしたいという欲望はあっても何も行動できていないというもやもや感です。

     ここしばらくトンガリさんが書いておられるマガジンの感想ですが、上記の想いから始められたものと見受けられますが・・・・・・はじめの一歩(以前はアホガールも読んでましたが)しか読んでいないわたしがここしばらくの記事を読んだ雑感を述べます。

     あくまで個人的な感想になりますけど、この書き方ではマガジン愛読者は共感をしてくれると思いますが、読んでいない者に作品の魅力を伝えたりこの記事を読んだ人へ作品に興味を沸かせたりするには少々厳しいのではないかなと思えました。

     わたしの印象では読んでいる人用のモノ、と感じます。読んでいないわたしだと記事を読んでも正直どんな作品なのかはおろか誰が主役なのかもわからないので受け止めようがないのです。すべての作品感想を鬼滅なみに書くのはきっついでしょうし、この形態で書くのならば今の状態にプラスして毎週どれかひとつの作品をピックアップして魅力を伝えてみるのも良いのではないかと愚考いたします。

     といってもまぁ雑誌ひとつにつき毎週読みたいと希求する作品がひとつかふたつしかないわたしの雑感ですので参考になるかどうかもわかりませんが、何かの一助となれば幸いです。

    • 名前:トンガリ 投稿日:2019/10/31(木) 01:54:11 ID:2f18a1dc6 返信

      七味さーん!
      コメントありがとうございます!

      そうなんですよね……。
      雑誌でくくって感想書いてると「どの雑誌にどの作品が載ってるか」くらいしか伝えられてないなと思ってました……。
      今となってはトンガリが何を読んでいるかの紹介(つまりはただの自己紹介)に……。
      なのでやはりどうしても伝えたい、紹介したい作品はその作品のみで単記事にした方がいいなと思ってました!!
      今2作品ほど候補があるのですが、どこから紹介して連載を追う形に持っていこうかダラダラ書いてはいても下書き状態で溜まってしまってます。

      というか、「今の状態にプラスして毎週どれかひとつの作品をピックアップ」という方法が、トンガリの考えてきたものにかなり近いものでビックリしました。
      七味とうがらしさんいよいよトンガリ思考の傾向とかも読めるようになってきてしまいましたか。
      何気にそこそこ長くブログでご意見ご感想頂いているのでとうがらしさんのご指摘は凄く腑に落ちますし参考になります。

      週刊誌で多くの漫画を流し読みするのも好きなのでつらつらと複数作品の感想を書く記事も定期的に書いてはいこうと思っていますが、
      やはりトンガリの「この熱量を伝えたい!」と思えるくらいの作品(かなり個人的な嗜好)は鬼滅の刃の様に単独で記事にしていきたいと思います。
      問題はトンガリの筆の遅さ。
      遅い、余りにも遅すぎる。
      こんなところで週刊雑誌の作家様方の凄さを思い知ることになるとは……毎週毎週あんなに凄い原稿を上げている先生方ヤバすぎます……。

      なにはともあれ、背中を押して貰えた気持ちです!
      いつもありがとうございます!
      稚拙ながらとりあえず何でもやってみようと思いますので、今後とも見守って(時には口出しして)頂けると嬉しいです!
      改めてこれからもよろしくお願いします!

      • 名前:七味とうがらし 投稿日:2019/10/31(木) 14:14:32 ID:d8d36324e 返信

         えてして人は己の好きなものを他者にも知って貰いたいと思うものですが、わたしは基本好きな漫画やアニメ、ゲームなどがあってもそれを知りあいにお奨めしたり読んでみろ、やってみろと言う事はしません。理由は人間の好みが多種多様すぎて自分が楽しいと思ったものを他者も同じように感じるとは思えないからで、わたし自身が他者からお奨めされても大半は合わないと感じるからです。

         ルイボスティーが美味いし身体にも良いよと勧められても味が受け付けなかったり体質に合わなかったりするように、作品もまた好みは複雑玄妙に分かれるものです。十人十色、百人百様、似てはいても同じものはないのが常と言えましょう。

         しかも同じ作品が好きな人同士ですら気に入ってるポイントが間逆だったりしますからお奨めするという行為が失礼であり迷惑になる可能性が高いと思えてしまうわけですね。

         つまり無駄なんだ・・・無駄なのは嫌いなんだ、無駄無駄・・・・・・ってほどではないですが奨める人にも作品作ってる人にもスゴイ=シツレイかなと思えてしまうのですよ。

         ていうかわたしはどうやっているのかというと、会話や文章の端々にネタブッ込んで興味を示したら話題にすると言う迂遠な啓蒙活動をしています。わたしがここで書き込んでいる各書き込みの内容を見れば「それか!」と膝を叩いて理解っていただけるハズです(笑) ちなみに効率はすこぶる悪いです、ええもう。

         いやまあ、だからこそトンガリさんのしている事は作品の啓蒙活動としては素晴らしいと思いますよ、鬼滅の記事を読めば情熱がよく伝わってきます。だからわたしも書き込んだわけですから。

         るいは友を呼ぶといいますが、こうして発信すれば目に留まった者が自然と集うようになるものですからね、まあそうならない場合もありますけど。

         かと言ってもあまりに多くの作品を一度に紹介しようとすれば村田さんの水の呼吸のようにうっすくなってしまいますからさじ加減がムズかしい(笑)

         死ぬまで好きで居続けられる作品をこういう記事で見つける事が出来たなら、双方まさにWINWINになれるというものです。しかしながら――――

         神ってる作品というものは存外世に出てはいないものです、それを見つけたとしてもそれが他者にとって同じように感じるかはわかりません。だからこういう記事で大雑把にでも良いから中身がわかればとっかかりになりますからね。

         はからずも集ったもの同志で言葉や意見を語り合える場というものは存外に少ないものです、某2ちゃんとかだとミスったら炎上して不快な気分になったりもしますからね。

         リターンを求めるのではなく徒然なるままに思った事を書いたり、溢れんばかりの情熱や怒りを吐き出せる場所があるのはいいものです。

         んー・・・こう書いてしまうとなんかトンガリさんに失礼な事書いてしまってるような気になってきましたが、不快に思われたら申し訳ありません。

         ご意見というほどご立派なものではありませんが、つまりはまあ「好きなものを好きだ」と書けば自然と同士は集うのではないかなという話でした。

         しかしながらある程度本音を書けばお互いにぶつかる事もあるでしょう、お互い相容れない領分も少なくはありません。けれどそれを恐れて己の言いたい事を言えぬというのも本末転倒というものです。けれどそうやって矛を打ち合わせるのもまた醍醐味ではありますからそうなった時は互いを尊重しつつ言葉で殴り合いましょう(笑)

         カウンターといっても宮田式のような華麗なものではなくパンチをお互いに叩き付ける泥臭い矢吹式クロスカウンターになりそうですけどね、だがそれもまたいい・・・・・・心配しないでください、その場合は思い切り叩き潰してさしあげます、ゆえにトンガリさんもそうしてください。

         食う寝る遊ぶは豊かな人生の原動力です、それオンリーだと無論ダメですけど無くてはならぬものです。どうせやるならそのくらい本気でやったほうが面白いでしょうしね。

         べつにマジで殴り合いをしたいわけではありませんのでその辺りは誤解無きよう(笑)

         なんといいますか唐突ですがわたしには妙な特技がありまして、とりあえず完全記憶能力(偽)と呼んでいます。無差別に聞いたり見たり読んだりした単語や文章をなぜか一言一句完璧に記憶できてしまうのですが、それがなんなのか思い出せないという・・・・・・例を挙げますと「スーパーデリシャス遊星ゴールデンスペシャルリザーブゴージャスアフターケアーキッド28号・・・・・・ってなんだっけそれ」みたいな。そのくせ意識的に覚えようとすると単語ひとつ覚えられないと言う自分でも意味も使いどころもわからぬものですがね(笑) 突発的にネタを差し挟むのにはそういう理由もあったりします、しかもそれを本人ですら自覚して無い場合があるのでさらに始末が悪い。

         いやまあ半分以上は下らぬ四方山話にお付き合いいただきありがとうございました。下らぬといえばもうひとつお付き合いください、今回の文章でわたしはいくつのネタをブッ込んでいるでしょうか? わたしが意図して仕込んだものは11個です、すべて答えてわたしの啓蒙活動にお付き合いください ――――ついて来れるか? (笑)

        • 名前:トンガリ 投稿日:2019/11/02(土) 16:18:02 ID:2602ebd48 返信

          分かります!
          趣味ってそういうものですよね!
          トンガリなんてリアルで同じ趣味の話ができる知人なんて一人もいませんよ。
          漫画を読んでいる知り合いはいますが週刊誌を追って読んでるという知り合いは皆無です。
          まぁ知人が少ないだけかもしれませんが……人間強度が下がっては困るので……。
          それ故、何処かに吐き出したいと思いブログを始めましたし、そういう方は少ないと思っていたのにブログでは毎週の更新を読んでくださる方がいらっしゃるので凄く驚きました。
          だからトンガリも「自分の好きなものを発信する」という初志を忘れないようにしなければなりませんね。
          ブログやってるからと言って何か凄い訳でも偉い訳でもありませんし!

          村田さんは一つのことを精一杯頑張ってるじゃないですか!
          トンガリと一緒にしないでください!!
          しないであげてくださいごめんなさい村田さん!!

          全然不快だとは思いませんでしたよ!
          失礼ということもありません。
          それこそ、多々あるブログというものの中でコメントをしてくださっているのですから。
          皆さんにとってはたくさんあるブログの一つかもしれませんが、トンガリにとってはこのブログが特別なものなので!
          気にかけて頂いていることは伝わっていますし有難く感じております!

          トンガリはカウンターは苦手ですが隠しも誇張もせず等身大の自分をぶつけることはできるのでデンプシーロールで追いかけさせて頂きますね!!

          「タッカラプトポッポルンガプピリットパロ」みたいなヤツですね。
          トンガリは引きこもって漫画を読むことだけが得意ですね。
          単独行動(漫画)と言ったところでしょうか。
          七味とうがらしさんのブッコミネタにはいつも勉強させておりますが……。
          今回はマジにヤバいッ!!
          5個……?くらいしか分からない……。
          まだまだ学ぶことが多くありそうです!!!
          ────ついて来れるか、じゃねえ、七味の方こそ今後ともついてきてくださ――――い!

  2. 名前:七味とうがらし 投稿日:2019/11/02(土) 17:42:16 ID:04f6a6a35 返信

    今回わたしが仕込んだ11個のは内訳は――――

     ジョジョ第五部 1 「無駄なんだ・・・無駄なのは嫌いなんだ、無駄無駄・・・・・・」

     ニンジャスレイヤー 1 「スゴイ=シツレイ」

     鬼滅の刃 1 「村田さんの水の呼吸のようにうっすくなってしまいます(比喩日表現として)」

     はじめの一歩 1 「宮田 カウンター」

     あしたのジョー 1 「矢吹式クロスカウンター」

     刃牙 2  「思い切り叩き潰してさしあげます、ゆえにトンガリさんもそうしてください(ジャック範馬の決勝前のセリフのもじり)」「理解っていただけるハズです(範馬勇次郎の「理解るハズだ」というセリフ回しのもじり)」

     うる星やつら 1 「「スーパーデリシャス遊星ゴールデンスペシャルリザーブゴージャスアフターケアーキッド28号(登場人物)」

     ジョジョ第4部 1 「自覚して無い場合があるのでさらに始末が悪い(吉良吉影(川尻浩作)のセリフのもじり)」

     Fate/ヘヴンズフィール 1 「――――ついて来れるか? (士郎の幻視したアーチャーのセリフ)」

     DEATH NOTE 1 探してみてください

     楽しんでいただけましたでしょうか? ちなみにDEATH NOTEのネタは前回の感想の文章の1文字目だけを最初から改行順に読んでいけば出てくる仕組みになっています。ちょっぴり苦労しましたがまあわりと楽しく仕込みました(笑)

    • 名前:トンガリ 投稿日:2019/11/03(日) 03:33:41 ID:5eec3aee2 返信

      あ、れ……?
      何か思ってたより分かってました……。
      でも刃牙のジャック範馬のセリフは分かりそうだったのに出てきませんでした!!
      スッキリー!!

      DEATH NOTEはこれ……。
      まさかの原作に倣った頭読みとは……。
      ずるいぞチクショウ!!!!