週刊少年マガジン 2019年44号 感想

七つの大罪
外伝「王は孤独に歌う」


出典:鈴木央『七つの大罪』外伝「王は孤独に歌う」

なんやかんやあって〈傲慢の罪ライオン・シン〉エスカノールが七つの大罪に仲間入り!
でもなんかいつもの外伝は、

  • なんやかんやある→誤解された内容で罪を着せられて終わり

という流れだったような気がするのですが、エレオノールは

  • 誤解されたまま罪を着せられてメリオダスに拾われる→なんやかんやあって真の仲間に

という流れでしたね。
最後の団員だからでしょうか。
何か意図があるのかな。

エスカノールの外伝で衝撃だったのは“天上天下唯我独尊ザ・ワン”状態のエスカノールが、普通~に団長に負けてたこと……。
これはアレかな、まだエスカノールが自分の力とも向き合っていないし若いから、戦いとかそういう感じではないとかそんな感じでしょうか。
でも「そんなに死にたけりゃオレが殺してやるよ……」のメリオダスが格好良すぎたからオッケェです。

「誓い」は、エスカノールがまだ祖国にいた時の侍女・ローザさんとのものでしたね。

次回、一分過ぎても途切れない“天上天下唯我独尊ザ・ワン”。

天上天下唯我独尊ザ・ワンの極みアルティメット”に続く。

まだまだ続く七つの大罪最強の男〈傲慢の罪ライオン・シン〉エスカノールの活躍に胸が踊ります。

ダイヤのA actⅡ (@diaace_official)
第185話「張り合い」

市大のエース天久くんと薬師のエース真田さんの投打を跨いだ戦い。
ピッチングの完成度としては天久くんのが凄そうなイメージだけど、
打撃含む総合力やエースとしての風格のようなものでは真田さんが勝ってるから同格的な扱いなのかな。

天久くんのノリというか感覚?がイマイチ分からないのでどうしても薬師を応援してしまいます。
顔かな。顔の好みなのかな。

沢村と連絡取ったりしてるしもう役目果たした感のある天久くんは負けてしまうのだろうか……。
やっぱりライバル的には同世代のスラッガーの方が描きやすいだろうし……。
しかしそうなると……市大三高ってメイン級の高校に勝ったことありましたっけ……?

それでも歩は寄せてくる(@udon0531)
第29局


出典:山本崇一朗『それでも歩は寄せてくる』第29局

マキさんめっちゃ好き。

肩に顔乗っけるのが癖なんですね。

小悪魔っぽいけど純粋に二人の恋を応援してるのがまた……。
嫌なキャラが登場しない作品って……良いですよね……。

炎炎ノ消防隊(@Atsushi_Ohkubo)
第佰九拾壱話「先達と後進」

聖剣エクスカリバー粉砕!

アーサーがあああ!!!!

いやまだだ!
きっと今度はロンゴミニアドとかを形作った炎で戦うんだ!!

だけど場面がシンラ達の方へ……!!
アーサー劇場はしばらくお預けになりそうです……。

五等分の花嫁(@5Hanayome)
第104話「最後の祭りが二乃の場合(2)」

二乃が物凄く可愛かった。

「押しても引いても手応えがなくても…」

「さらに攻めるのが私だわ」

やっぱり二乃いいですね。
今回はお父さんの話がちょっと多かったのが不満(容赦なし)でしたがやっぱり二乃可愛い。
家族大好きな二乃だからこその一話でしたね。

「やっぱ恋は攻めてこそよね」

Exactlyイグザクトリー (そのとおりでございます)

ネクロマンス(@domoto64)
第6話「貴方の温もり」

待望のコミックス第一巻は11月15日発売予定!

そしてお待たせしました温泉回!

本当の本当に正真正銘温泉回でしたああああ!!!!
先週はひねたこと言ってすみませんでしたぁ!!
しかもなんか猫耳ついてる!!

バニラちゃんの持ってたコスプレグッズを身に付けて魔物のオーラを纏いカモフラージュするという名目で……細かい……。

本当に今夜シブキと恋人らしいことをするのか問いかけるリコちゃん。
めっちゃグイグイ突っ込んでいってて笑います。
可愛いです。

しかしサフィの答えはリコちゃんの想像していた方向性とは少し違いました。


出典:堂本裕貴『ネクロマンス』第6話

「肩もみを」……。

肩もみかぁ……。
まぁそうなりますよね……。

それでも「大胆すぎたでしょうか」なんて言ってますのでまぁ……うん……。
大聖女すごい。

「本当に肩もみだけで済むと思ってるの?」と冷やかすリコちゃんでしたが、
何だかんだ「二人にはそういうのがお似合い」と一安心しています。


出典:堂本裕貴『ネクロマンス』第6話

が、ネクロマンスはここで終わりではありませんでした!!

そんなんではシブキががっかりすると知ったサフィは「いけません!!」と奮い立ちます!!
シブキに愛を返したいのだからそれが足りていないというのであれば……。

「もっと大胆に、私頑張ります!!」

大聖女様そっち行くんですか!?と思いましたが仁王立ちしてそう宣言するサフィかっこいい~!!
良いキャラしてますよね!!

まぁ個人的なハイライトはその横で勝手に興奮してるリコちゃんとそれを見てにやつくバニラちゃんなのですが……。(この子のエロオーラ心地ええ~~)

部屋に戻りシブキとサフィが二人きりになり腕輪の効果で本当に触れ合えることが分かりサフィも恋人らしいことをちゃんと認識してシブキをお誘いして次回!!!!

これは!!!!

次回!!

腕輪が壊れるんですよね分かります。
あとシブキは魔王覚醒みたいなフラグも立っていたので邪な気持ちがあんまり高まると魔物パワーが増加してしまうみたいな新たな問題発覚パターンでしょうか。

もしも……もしも二人が結ばれることができたら……。
トンガリは第一巻を5冊購入してネクロマンスの本格布教態勢に入ります。

ブルーロック(@BLUELOCK_WM)
第55話「叶わない夢」

勝者―― 潔世一・凪誠士郎!!

やったー!

成早に「紙一重だったろ」と声をかける潔。
しかし成早の考えていることは違いました。

「俺がやったのは付け焼き刃の猿真似だ…」

「でもお前は違う…」

「お前はあの一瞬で俺の武器を取り込んで自分のモノにしたんだ」

「それはきっとお前が“変わること”を恐れないからだ…」

「潔…お前は凡才なんかじゃない――」

「お前は『適応能力』の天才だ」

これはグッときました……。
確かに潔の凄さは“直撃蹴弾ダイレクトシュート”や“空間認識能力”だけではなく、常にそうした自分の武器をどう進化させるか、そのためにどう「今までの自分を壊す」か。
どんな時も思考を止めず、常に考えていたように思います。
そういった姿勢や習性が潔を今なお進化させているのかもしれません。
これまでの追い込まれる度に進化してきた潔を見ているからこそのセリフかもしれません……。
トンガリも潔が頑張ってるの見てきたのでこうやって認められていくのが嬉しい……。

ブルーロックの、たまにこうやって少し極端だけど一理ある独特な熱い理論をねじ込んでくるところが好きです。

思わせぶりに溜めながらも、順当に王様キング・馬狼を獲得し、決着。

成早の負けられない理由もありがちな感じではありましたが感じるものがありました。
こういう描写があるとそれぞれに負けられない理由があるって実感が湧きますね……。

成早……お疲れ様でした。

と、感動はしていたんですが!
単行本の巻末おまけで、「成早はすぐ練習を切り上げる」ってことが暴露されてるんですよね!!!!
少なくとも一次選考中は!!

みんなでやる練習をサボったりはしてないと思うけどみんな自主トレとかしてる中で誰よりも早く帰るっていうのは……。
こんなスマホもパソコンも無くてサッカーしかできることがないし勝ち上がらないと何も掴めないような場所で手を抜いてしまったら……負けられない理由はどうなるんだ……。

という事情で今回の話がちょっと取ってつけたような印象になってしまって少し残念でした!!

潔が初めて一次選考の元チームメイトを蹴落とした話だったので色んな葛藤とかあるのかと思いましたけどそれほどありませんでしたね。

そして時間は24時間遡る――。

潔と蜂楽に置いていかれた國神錬介くにがみれんすけ千切豹馬ちぎりひょうまが組んでからの話。
3人目をどうするか考えているところで目に入ったのは、
チームVの中核となり、あの凪誠士郎の相棒として活躍していた御影みかげ玲王レオ
凪をサッカーの世界に引き込んだのも玲王だ!

凪が潔と組みたいと離れていってしまったことに落ち込んでいじけていた玲王レオ
千切に「どーせ飼い犬だと思ってた凪にフラれて落ち込んでるだけだろ」と煽られその通り過ぎてキレかけますが、続く千切と國神の言葉で表情を変えます。


出典:原作・金城宗幸 漫画・ノ村優介『ブルーロック』第55話

「俺らもだよ」

「先に行った潔と蜂楽をブッ潰したい」

るか玲王レオ

「俺らと一緒に」

キターーーーーーー!!!!

凪の相棒、玲王くんの物語が始まりました!!!!
千切豹馬くんも大好き、というかブルーロック真剣に読み始めるきっかけのキャラなのでこの展開は最高に最高すぎます!!!!
トンガリ大勝利ーー!!

ブルーロックは単行本ごとにさらっと紹介する記事を書いてもいい気がする……。
感想書いてて自分が想像以上にブルーロック好きなことに気付くトンガリ……。

玲王くんと凪の二人が特に好きなので二次選考中ることがあるでしょうか。
そんなことになったら色んな感情が渦巻いてとんでもなくおいしい展開に……。
最高です。

次回からはこのメンバーの物語が語られそう。
ということは王様キング馬狼と潔・凪の絡みはしばらく見られなさそうですね。
地味に楽しみにしてたのですが……お預けです。
というか王様キング馬狼は今週一言も喋らずに顔芸だけしていましたね。
もうすでにちょっと面白いです。

二次選考はこのまま同じ伍号棟の既存のメンバーとばかり戦っていくのか他の棟の新キャラを出していくのか。
多分それぞれの棟に凪・糸師・蟻生・時光・馬狼クラスの強者がいると思うので新キャラも楽しみです。

話の終わりに盛り上がる展開を盛り込んで来られると読後感が物凄く良い。
めっちゃワクワクしてます。
好きだなぁ。


今週のマガジンめっちゃ面白かったです。
他にも書きたい作品ありますが今回はこれだけ。
時間は有限なんですね……。
漫画が……積まれていく……。

オススメの電子書籍とかも記事にしたいとか言っていた癖に全然手を付けられていません。
漫画を読むことが最優先になってしまいます。
せめて感想を書いて残していきたい……。
他にも感想書いておきたい面白い漫画たくさんあるのに……。

書くのか、読むのか……。
どっちも違った楽しみがあってむずかし……。

でもやりたいことに追われてるって幸せなことですよね。
日本という国は漫画の供給が豊かで有り難い限りです。

来年の目標は時間の使い方を上手くすることにします。

それではまた!!
モアー!!



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『週刊少年マガジン 2019年44号 感想』へのコメント

  1. 名前:七味とうがらし 投稿日:2019/11/25(月) 10:33:52 ID:b1b5f0e43 返信

     こちらではお久しゅう、自己評価では具現化系、知り合いには口を揃えて「いやあんたは確実に変化系の性格だよ」と言われている七味とうがらしです、解せぬ。

     最近こっち方面の記事がないので未だ試行錯誤しておられるのかなと思い、ペルソナ5ロイヤルをとりあえずクリアしたので梃入れに参上仕りました。

    「日本人はイッちゃってるよ、あいつら未来に生きてんな」という言葉があります。基本的に日本人は何かを創り出す想像力に乏しい代わりに元々ある物を魔改造させて別次元なレベルに引き上げる発想力に長ける傾向にありますが、創り出す想像力に於いて全ての外国をブッちぎりで超越しているジャンルがあります――――わたしが語るまでも無くお解かりでしょう、アニメと漫画に関して日本は他国の追随を許さぬトップランナーでありバブルが弾けた時ですら諸外国への売り上げは伸びつづけていたのですから。言うまでも無くご存知でしょうが週間連載の漫画なんて日本以外には一切存在しません、それもこのクオリティを保ちつつ続けられる超人的な漫画家など日本以外にはまずお目にかかれません。

     最近は書籍離れが進み書店がごっそり消えつつありますが電子書籍に形を変えジャンルそのものは衰退どころか我々の社会に無くてはならないものと定着しております。かつては「所詮子供だまし」と軽んじられてきたジャンルですがビジネスとしても見直されてきた日本が誇るべき特産物のひとつとして認知されてきているのが漫画・アニメなのです。

     ――――という前置きはさておき今回の提案は『敢えてあまり世間には認知されてないけど自分はなんか妙にハマった漫画』の紹介をしてみてはどうかというものです。前回は今の状態にプラスして毎週どれかひとつの作品をピックアップして魅力を伝えてみるのも良いのではないかと提案しましたが、それにプラスしてたまにそういう自分は好きだけどイマイチ他者には刺さらないんだという作品を敢えて前面に推し出す(玉壷感)というものはいかがでしょう。まあ毎回やるのはアレですがたまーにそういう作品を紹介してみるのもまたいい(玉壷的)かもしれませぬ。

     とりあえずわたしもひとつそういう作品をトンガリさんに紹介してみましょう。

     塩野干支郎次  シリウスKC 『雑な学舎』 2巻まで

     塩野干支郎次氏は幅広い作品を書いておられますが傾向がニッチといいますか『女装させた可愛い男子』を主役として主軸にした作品を主にして居られるため出している作品数のわりに知名度は高くないお方ですが、読んでみると結構面白い作品が多いです。その中でも特に異彩を放つ作品がこれです、ハッキリ言いましょう―――― 1 0 0 % 作 者 の 趣 味 だ け で 書 か れ た 商 売 す る 気 が 無 い 作 品 で す ! ? (大笑)

     ネタが特殊すぎます! 誰だダニー・トレホって! 結局ノーカントリーに出てきた殺し屋の俳優って誰なのさ! (笑) 舞台が男子を受け入れるようになった女子高で登場人物は女装した男子がひとりと少女達しか出てきません! (苦笑) のっけから最後までグダグダな展開しかない日常漫画です! (大笑)

     漫画喫茶ですらまずお目にかかれないレベルの趣味的な作品ですが、刺さる人にはめっさ刺さる作品です。ちなみにわたしは氏の作品でこれが一番好きですねえ、なんていうかわたしが普段やってる作品の啓蒙活動とやってることがほぼ同じなのですから(笑)

     とまあこんな感じでやってみるのも一興ではないかと提案いたします。まあ今後の一助・・・・・・にせずともこんな手もあるのだと一考の手助けになればよいなと思い書きましたが・・・・・・なるのかなあ? コレ(苦笑)

    • 名前:トンガリ 投稿日:2019/11/28(木) 02:36:12 ID:0a895d37a 返信

      七味とうがらし殿!
      コメントありがとうございます!

      トンガリも変化系と言われます。
      本人は強化系だと思っていたのですが……。

      実は試行錯誤すらできておらずコメントを返信するのすら遅れがちなほどリアルが忙しくなってきてしまっております!!!!
      執筆時間がうまく作れておりません……不甲斐なし……。

      日本という国の独特な創造力、文化の発展と経済成長は世界的に見ても稀有なものではないかと思っていましたが。
      こうして同士の考えをお聞かせ頂けると尚の事嬉しくなりますね。

      実は結構あるんですよね……あまり認知されていないけど凄く好きな作品……。
      小さい頃から週刊誌を追っているので個人的に好き!って作品の方が多いくらいです。
      紹介したいですー!!
      単行本単位とか完結作品とかを紹介していかにも真っ当なブログって感じの投稿してみたい!!

      そして興味深い作品のご紹介、有難うございます。
      めっちゃ面白そう!
      という訳で近く読ませて頂きますね!!
      今の時代はネットの発達によって、「出版社で売れていなければ執筆が続けられない」という状況が変わってきていると思います。
      なのでとことん作者様の趣味と性癖だけを詰め込んだニッチな作品を自由に描ける方法が今よりももっともっと一般化していくことを願っています!
      今も昔に比べれば遥かに世界は広がっていますし、そう遠くない未来には創作者にとって夢のような時代がくるだろうと思ってます。

      すごく助けになってます……。
      足りないのはトンガリの執筆能力だけです……。
      漫画を読む時間だけは削りたくないのですが……うむむ……。

      「投稿せねば」と義務感のようなものになってしまえば本末転倒なので、忙しい時には出来る範囲で。
      その間にやりたいことは書き溜めておいて、時間のある時には色んな活動をしていきたいと思います!

      改めてコメントありがとうございました!

      • 名前:七味とうがらし 投稿日:2019/11/28(木) 17:46:24 ID:399b315dc 返信

        >トンガリも変化系と言われます。本人は強化系だと思っていたのですが……。

         ゑ? トンガリさんはわたしから見れば確実に強化系だと思わしむる性格だと思ってましたが・・・・・・? わたしがどれだけ意見を重ねても己の言を断ずる頑固さはまさにそれかと。次点で操作系、もしくは具現化系だとばかり。ちなみにわたしは嘘を吐かないとはいいませんが騙すなら真実のみで騙し切るのが醍醐味だと考えております、こんなわたしが変化系だなどと戯言を・・・・・・解せぬ。

        >日本という国の独特な創造力、文化の発展と経済成長は世界的に見ても稀有なものではないかと思っていましたが。

         昭和のロボットアニメとか外国人から見たら驚嘆しかないそうですよ? 正味二十分ばかりの時間に起承転結はおろか大人ですら唸る哲学すら盛り込まれたものだと外国では未だに現役で放送されているものが多いとか。確かにウルトラセブンの哲学感や無敵鋼人ザンボット3なんかはよくもまあ公共電波で放送できたなという残酷シーンや迫害シーンに満ち溢れていますからねえ、日本畏るべし。

        >単行本単位とか完結作品とかを紹介していかにも真っ当なブログって感じの投稿してみたい!!

         たまに、にしましょうね。そればかりやっちゃうと多分誰もついてこれなくなっちゃいますから(苦笑) でも確かに「なんでこれが人気出ないのだろう?」と不思議に思う作品は結構あります、けど客観的にあとで考えると「あ、やっぱありゃ一般好みではないな」とゆー納得に至ったりもしますがね。

        >そして興味深い作品のご紹介、有難うございます。めっちゃ面白そう!という訳で近く読ませて頂きますね!!

         いやー・・・・・・少なくともちょっと調べてからにしましょうよ(苦笑) わたしが言うのもなんですがマジで読み手選ぶ作品ですよコレ、雑学にそこそこ自信があるわたしがネタの2割くらいしかわからないほどマニアックな漫画ですんで、洋画ファンなら楽しめるかもしれませんがそれにしたってマニアック過ぎるネタがふんだんに盛り込まれ過ぎております(笑)

        >「投稿せねば」と義務感のようなものになってしまえば本末転倒なので、忙しい時には出来る範囲で。

         楽しめなくなったらそこで終了ですよ?(安西感) ブログっていうのはね、誰にも邪魔されず 自由でなんというか救われてなきゃあダメなんだ 皆で静かで豊かで・・・(五郎感) まあ、リアル大事ってやつです。

        • 名前:トンガリ 投稿日:2019/12/01(日) 00:10:57 ID:97ede5c74 返信

          トンガリは平気で嘘を付きます!
          誠実で頑固なのは漫画に関することだけですね!
          トンガリ自身は漫画を嗜んでいる時こそトンガリらしい時だと思っていますが他者から見ると……。

          昭和のアニメがいまだに!
          それは凄い!!
          漫画で言うとデビルマンも少年誌でやるにはエグすぎる描写がバンバン入っていますもんね……。
          表現が今よりも自由だった時代とでも言うのでしょうか……わかりませんが……。

          少なくともちょっと調べて、どころかその日に電子版1巻購入しましたよ!
          前評判聞いても合う合わないは読んでみないと分からないのが漫画というものなので色々調べてみるより自分の目で確かめる派です!
          そして読んできました!
          感想は省略するとしてダニー・トレホが見たくなったので個人的に思い入れのあるアナコンダを借りてきましたとさ。

          これからもブログを通してもっともっと漫画を好きになっていけたらなと思います!!
          漫画を読みまくれるリアルサイコーーーー!!!!